アメリカの名門大、イェール大学流、最強の英語勉強法
●世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法
斉藤 淳著/KADOKAWA/中経出版
こんばんは、広瀬です。
今日は、本の紹介です。
ようやく最近になって、ご紹介した本を
買って読んでくださる方も増えてきて、
本好きの私にとっては嬉しい限りです。
今日、ご紹介する本は、
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世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法
斉藤 淳著/KADOKAWA/中経出版
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です。
アメリカのイェール大学では、
50ヶ国語の外国語のクラスがあるそうです。
そして、1年も学べば、流暢に話せるレベルになる
というイェール大学の教え方を、
実際に、この大学に留学していた著者の斉藤さんが
本にまとめたものです。
今、Amazonの「英語学習法」のジャンルで、
1位です。
実際に読んでみると、
私が、レポートの中でも書いている、
「指示語で体を使って教えること」
「発音が重要であること」
が、かなり具体的に書かれています。
この斉藤さんのすごいのは、
アメリカの大学院で学んできて、
イェールの助教授にまでなったエリートなのに、
その学習法のすごさに感銘を受け、
日本で、英語学習塾を立ち上げてしまったことです。
ちょうど、東洋経済オンラインで、
特集が組まれています。
斉藤さんと同じように、アメリカ留学を経て、
早稲田大学ビジネススクール准教授で、経営学者の入山章栄氏さんとの
対談が紹介されています。
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「英語の壁」を超える人、超えない人
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出版してすぐにベストセラーになった、この本ですが、
私は出版当初から知っていました。
というのは、この本を世に出した、
角川の担当編集者さんが、私と同い年の、
親戚の子だったんです・・。
話には聞いていたのですが、忙しくてなかなか
読む暇がなく、時が過ぎてしまっていましたが、
先程の対談の話を読んで、
「これは読まなきゃ!」と思って、すぐに買いました。
電子書籍で・・・。
今は便利ですね。
iPhoneを持っていれば、本もその場で読めてしまうのですから。
ちなみに、この親戚の子が私の救世主でもあります。
不登校で、引きこもりをしていた時、
英会話学校の体験に誘ってくれたんですね。
それがきっかけで、家から出られるようになり、
ついでに英語に目覚め、会話もできるようになったという、
恩人です。
次は、私の出版もお手伝いしてくれないかなぁ、
と密かに狙っています(笑)、あ、いや、かなり本気で。
もし、買われた方がいらっしゃったら、
感想教えてくださいね!
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世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法
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